レースゲームのVRは面白いの?

投稿者: | 2017年2月5日

‍こんばんは、
モモの介の主、怠け者のだらだらシモンです。
今日は、好きな趣味、ゲームについてお話したいと思います。
去年2016年はVR(バーチャル・リアリティ)元年なんて呼ばれていましたが、家庭用ゲーム機プレイステーションのVR機のPSVRが発売されたことにより、VRがより身近なものになりました。

VRは、乗り物系のゲームと相性がすごく良くて、車に乗って遊ぶゲームやジェットコースターみたいな体験などは現実と間違うほどリアルと言っている人もいました。
私はレースゲームが好きなので、レースゲームのVRは凄く期待しています。

残念ながら、まだプレイしたことがないので
買う前に一度、無料で体験できるお店を探して、実際にプレイしようと思ってます。

探したら、秋葉原のお店にパソコン用のVRセット(ヘッドマウントディスプレイ)Oculas Riftの体験ができるお店があったので、今度行って体験したいと思います。

残念なのは、1番期待していたPSのレースゲームのプロジェクトカーズというゲームがVRには対応していないということです。

パソコン版のプロジェクトカーズはVRに対応しているので、色々考えた結果、値段は高くなってしまいますが、VRはパソコンでやることに決めました。

どうせパソコンでやるなら、なるべくリアルなレースゲームをやりたいと考えて色々調べた結果、面白そうなものをみつけました。
レースゲームをリアルにやるにはハンコン(ハンドルコントローラー)は必須ですが、座るイス(シート)も臨場感を出すにはしっかりとしたものを選びたいところです。
そこで見つけたのが、RacingCUBE(レーシングキューブ)という座席です。
RacingCUBEは、車の挙動に合わせて座席が動くので、VRと組み合わせることにより、まるで本当にレーシングカーに乗っているような錯覚を起こしてくれるんじゃないかと期待しています。
更にサーキュレーターを数台用意して風を受ければ走っている疾走感もより増します。

全部をゼロから揃えるので、必要な予算は、
ゲーミングPC 約15万
T500 RS GT RACING WHEEL 約6.5万
TH8A シフター 約2万
OculasRift 約9万
RacingCUBE 約26万
合計48.5万と、
かなり高いゲーム代です。

時間ができたら、大人買いして遊びたいですねぇ(^_^)

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
また、読んでいただけるように頑張って書きたいと思います。
また次回も楽しみにお待ちください。
よろしくお願いします。